人気記事

【売上爆発】 法人リスト自動作成ツール SalesNow Targeting

SalesNow Targeting(セールスナウ・ターゲティング)という、本社所在や代表者名だけでなく拠点数(事務所・店舗etc)や業界(大カテゴリ約30種類・小カテゴリ約400種類)、売上の増減など属性を絞った法人リストをたったの10秒で作成できる法人リスト自動生成ツールをご紹介します!

実は、私はコンサルティング営業の会社を立ち上げたときに「法人リストを自作」していたのですが、手間と労力、膨大な時間をインターネット上の企業のホームページから情報をピックアップするのに使っていました。

1日何時間もリスト作成に使っていたので、「その時間を他に使えたら、もっと売上を爆発せられた」と思います。

また、経営側から見ても、社員が長時間をリスト作成に使うのは非効率です。

リスト作成のような「作業」は自動化し、それで生まれた時間を「既存顧客のフォロー」などに使った方が営業マンの成長にも業績アップにも繋がると思いませんか?

この記事では、「リストの重要性」「リストを自作する非効率さ」「また、こんなリストがダイレクトに業績に繋がる」というノウハウ的なことにも触れますので、業績アップのためにリスト作成の自動化を検討してみてください!

無料デモ・無料資料ダウンロードはこちらから

法人営業の成果はリストで決まる

法人営業で業績を上げる上で最も重要なのはリストです!
どんなに優秀な営業マンでも質の悪いリストを使っていたら売れません。

法人は個人のようのに「衝動買い」はせず、「費用対効果」を常に考えていますので必要ないモノは買ってくれないんです。

飲食店経営をしていない会社に食材を売りに行って売れますか?
経営コンサルの会社に経営コンサルをすすめて導入すると思いますか?

また、創業したばかりの何の信用も実績もないベンチャー企業が上場企業に営業しても「事前審査で断られる」なんて問題もあります。

改めて言われると「当たり前」ですが、未だに「数打てば当たる」と購入したリストでローラー作戦をしている会社って多いんですよね…

ハッキリ言いますが、ダイレクトメール代、テレアポの電話代、営業マンの人件費、営業にかかる経費をドブに捨てているだけです!

営業で成果を上げたければ、自社が扱っている商品やサービスを必要としていると思われる業界・業種の会社に絞ってセールスすること。

その為に、属性が絞られているリストを使う必要があるんですね!

 

次に、リストは鮮度が大切です。

古いリストはお話になりませんが、新しいリストを購入したところで「その時点での最新情報」であって、日々情報は古くなっていきます。現実問題として購入できるリストで最新情報のものはありませんよ…

倒産した企業にダイレクトメールを送付したりテレアポをすれば時間と経費の無駄になりますよね。また、創業したばかりの新しい法人に対するアプローチもできません。

私はコンサルティング営業会社の創業メンバーとして営業の全てを任された経験がありますが、1年目に全然数字が作れなかった原因、3年目で売上が爆発した原因はリストでした。

リストに拘ったら、嘘のように売上が爆発したんです!

そのような経験を実際にしているので、法人営業はリスト次第と確信を持って言い切れます。

法人リストの自作は超非効率

「なるほど、そんなにリストが大事なら自作しよう!」と思った方もいると思いますが、法人リストの自作は効率が悪すぎるのでおすすめできません。

私はコンサルティング営業会社で営業リストを自作した経験があるのですが、地域や属性などリストの質に拘れば拘るほど作成に時間がかかるという経験をしました。

例えば、首都圏で多店舗展開している飲食店のリストを作成するとします。

Googleなどの検索エンジンで「東京 飲食店 店舗案内」のようなキーワードで検索し、上から順番にクリックして「会社名・所在地・電話番号・業態・代表者名etc」をエクセルファイルにコピペしていくのですが、1社のリストを作成するのに早くても1分、慣れていない人や遅い人は数分かかってしまいます。

ですから、順調にピックアップできたとしても「たった100件のリスト作成に100分以上の時間がかかる」わけです。

ただ、実際にはこんな順調にリスト作成はすすみません。

例えば、先ほどの「東京 飲食店 店舗案内」というキーワードで検索結果をチェックしていくと、「同じ会社のHP」や「飲食店以外の会社のHP(飲食店と取引している会社など)」が出てくるんです。

更に、1ページ目、2ページ目と進めば進むほどピックアップできる数が減り、リスト作成が進まなくなります。

ちなみに、私はインターネット上の会社のHPからリストに必要な項目をピックアップするのは早い方でしたが、1日4時間5時間リスト作成作業に時間を使うなんて当たり前。

テレアポや商談もしなければ数字が作れませんので、業務終了後の17時から終電までとか、土日祝日に家でとか、そこまでやらないと週100件の新規リストを継続的に作成することはできませんでした。

ただよく考えて見たら、「会社名、住所、電話番号、代表者名etc」など必要な項目と、ピックアップの手順を教えれば小学生でも出来る作業を営業マンが膨大な時間を使ってまでやるべきことではないと思いませんか?

「じゃあ、何でリストを自作してたんだよ?」と思う方もいるかもしれませんが、その当時はSalesNow Targeting(セールスナウ・ターゲティング)のような精度の高いターゲットリストを自動で作成できるツールが存在しなかったんです…

もし、あったら絶対に使っていました。

法人リスト作成に「SalesNow Targeting(セールスナウ・ターゲティング)」を使うべき理由

法人リスト作成にSalesNow Targeting(セールスナウ・ターゲティング)を使うべき理由は以下の通りです。

  1. 多くの属性絞り込みが可能なので、ターゲット起業だけをリスト化できる
  2. 情報鮮度が良いリストが作成できる
  3. 即日導入可能・たった10秒でリスト作成可能
  4. 有名企業をはじめとした導入事例が3000社
  5. 費用対効果が良い

 

①~⑤まで、それぞれもう少し具体的に解説しますね!

多くの属性絞り込みが可能なので、ターゲット起業だけをリスト化できる

SalesNow Targeting 検索項目

【画像】SalesNow Targeting

 

SalesNow Targeting(セールスナウ・ターゲティング)は、設立年、代表者名有、拠点数、本社所在地など、156項目もの検索項目があるので、ターゲットにしたい法人だけをピックアップしたリストを作成することができます。

それによるメリットは以下の通り。

  • 「宮城県」「千葉県」「京都府」「大阪府」「群馬県「兵庫県」「香川県」「福岡県」「沖縄県」などの都道府県、更に「江戸川区」「北区」「葛飾区」「新宿区」「墨田区」「杉並区」「台東区」「港区」「江東区」「武蔵野市」「海南市」「北見市」「久留米市」「江南市」「郡山市」「薩摩川市」「坂戸市」「千葉区」「西京区」「長野市」「福岡市」「古河市」「本庄市」「松本市」「名東区」「八幡東区」「横須賀市」などの市町村で絞りこむことで、営業交通費の節約や営業マンの移動時間の削減など、営業効率をアップすることができます
  • 「上場区分」「設立年」「従業員数」「資本金」などで相手企業を絞り込み、自社と取引してくれる可能性のある規模の会社だけにアプローチできます。(例:創業したてのベンチャー企業が上場企業にアプローチしても審査にかけられて契約にならないので、上場企業や資本金5000万円以上の法人は外す)
  • 「代表者有」のリストを作成することで、社長にダイレクトにアプローチすることができます。(ダイレクトメールの開封率やアポ獲得件数、商談の成約率を格段にアップ)※ 但し、未上場の中小企業の場合
  • 「業界」「事業内容」で絞り込むことで、自社商品やサービスを導入する可能性の高い企業に対してだけアプローチすることができる
  • 広告代理店であれば「求人媒体掲載」で絞り込みをかければ、他社で広告を出している企業にだけアプローチすることが可能です。

 

156項目以上も検索項目がありますので、アイデア次第でいくらでも戦略的なリストを作成して業績アップに繋げることができます。

絞り込み項目を見る

情報鮮度が良いリストが作成できる

SalesNow Targeting

【画像】SalesNow Targeting

 

画像を見れば分かりますが、最終データ更新日時が2021年7月17日午後1時5分、最終データ更新企業が2406社になっていますよね。

SalesNow Targetingでは最短1日でデータベースが更新され企業情報が常に新しい状態なので、そこから抽出したリストは非常に鮮度が高いというメリットがあります!

帝国データバンクでCD-Rの法人リストを購入したり、商工会議所の企業名鑑を購入するという方法もありますが、CD-Rや紙の名簿は「作成した時点での最新情報」なんですよ。

ご存じの通り、毎日のように新しい企業が生まれる一方で倒産する企業もありますし、「社名変更」や「代表者が変わる」こともあります。

ですから、毎日のようにデータが更新されるSalesNow Targetingのリストの優位性は高いんです!

即日導入可能・たった10秒でリスト作成可能

先ほど「法人リストの自作は超非効率」のところで触れましたが、営業マンがインターネット上の企業のHPにアクセスし、「会社名」「業態」「所在地」「電話番号」「代表者名」「HPのURL」etc をエクセルファイルにコピペする作業は想像以上に時間がかかります。

その時間を数字に直結するテレアポや商談、顧客フォローからの単価アップや別商品の提案、紹介や業務提携などに使った方が良いと思いませんか?

SalesNow Targetingを使えば、たった10秒で属性を絞ったターゲット企業リストを作成できますので使わない手はありません。

実際に無料デモでリストを作ってみたい方はこちら

有名企業をはじめとした導入事例が3000社

 

導入企業3000社

 

SalesNow TargetingはNHKやランサーズなどの有名企業をはじめ3000社以上の企業が導入しています!

 

導入した企業の評判が知りたい方はこちらを参考にしてください。

SalesNow Targeting導入企業の声 ①

SalesNow Targeting導入企業の声②

SalesNow Targeting導入企業の声③

費用対効果が良い

営業マンや内勤スタッフにリスト作成をさせるよりも、SalesNow Targetingでリスト作成した方が大幅な経費削減になります!

例として、月給30万円の営業マン10人が1日3時間リスト作成をしたときにかかる経費を計算してみました。

営業マンがリストを作成した場合にかかる経費
月収30万円 ÷23日(稼働日数)÷8時間(1日の労働時間)×3時間(リスト作成時間)×10人(営業マン数)=4.89万円

SalesNow Targetingの最低利用料金は月4.1万円からなので「同じような金額」と誤解してはいけません!

リスト作成はやればやるほど「重複(過去にリスト化した企業)」が増えてきますので、1日3間程度では週100件ピックアップするが難しいので、実際にはもっと経費がかかることになります。

また、営業マンに法人リスト作成をさせると、その時間はテレアポや商談が止まりますので、目に見えない機会損失になっていることも忘れてはいけません。

上記の例で言えば、10人の営業マンが毎日3時間リスト作成をした場合、23日稼働だと690時間もの時間をリスト作成に使うことになるのですが、その時間があったら何契約取れるでしょうか?

そのようなことを考えると、費用面でもSalesNow Targetingを使って法人リストを作成した方が安いということになります。

詳しい料金表はこちらから

 

【特別情報】こんなリストを作成すれば業績が爆発する!
SalesNow Targetingの検索項目の「拠点数(事務所/店舗/工場)などで、拠点が複数ある会社のリストを作成すると簡単に業績を爆発させることができます。

例えば、決済サービス端末の営業の場合であれば、1店舗運営の会社ではなく、5店舗・10店舗・30店舗・50店舗のように複数店舗を運営している会社にアプローチすれば売上にレバレッジを効かせることができますね!

私も法人営業をしているときは、「複数営業所」「複数店舗」の企業をターゲットにして、営業効率を上げるようにしていました。

このようにすれば、SalesNow Targetingの利用料くらいは簡単にペイすることができますよ!

まずは「無料デモ」か「無料資料ダウンロード」から!

ここまで読んだ方は、法人リスト自動作成ツールSalesNow Targetingの良さが分かりましたよね!

是非、「手間と時間のかかるリスト作成」を自動化し、「属性が絞られたターゲット企業のみのリスト」で営業活動をしてみてください!

ただ、「実際に使ってみないと分からない」「もう少し詳しい内容を知りたい」と心配な方は、初回限り「無料デモ」で実際に使ってみることができますし「無料資料のダウンロード」もできます。

「こんな法人リストが簡単に作成できるなら、もっと早く使えばよかった!」と驚きますので、1度試してみてください!

無料デモ・無料資料ダウンロードはこちらから

Twitterもよろしくお願いします!

当ブログ「営業ビズ」運営者の白井です。

Twitterでもテレアポや営業のコツ・営業マンの心得などの情報発信をしていますのでフォローをお忘れなく!

新着記事のお知らせも届きますよ♪

営業ビズ QRコード

コメント一覧
  1. 広美 より:

    おはようございます。

    久しぶりの更新、嬉しく感じております。

    さて。
    私は法人営業は今は殆どしていないのですが、興味深く読ませて頂きました。
    今は、本当に便利になりましたね。
    Windowsが出始めの頃、パソコンなんて習うことなく、試行錯誤しながら手探りで試した時代を思い出します。
    納得のいくものを作るのに、時間をかなり費やしましたが、私はそれで良かったと思ってます。
    私みたいな安易な人間は、楽できるものがあると、あって当たり前の動きをしてしまいますから(笑)
    しかし、なんでも便利になりましたね。
    地方在住の私は、営業の交通手段は車でして。
    営業駆け出しから10年以上、車のナビなんてなかったなと。
    ゼンリンの住宅地図と、自分の中のデータで事前準備を怠らなかったなと。
    今でもその頃をたまに思い出し、色々、感慨深く思たりします。

    便利さを否定しているのではないので、誤解ないようお願い致します。
    しかし、本当に便利になってるんです。
    絶対に利用して、今の時代を駆け抜ける営業マンに期待致します。

    今日もありがとうございました。

    • コメントありがとうございます

      私が営業マンになった頃は携帯電話も無かったので、ポケベルが鳴ると公衆電話から会社に電話していますした(笑)

      何でもかんでも楽をすればいいとは思いませんが、営業マンは便利なものはどんどん使って少しでも業務効率負担を減らしてもらいたいです。

      ただでさえ、営業の仕事は忙しいので!

  2. 広美 より:

    携帯電話がなかった時代!
    ありましたね。
    思わずクスッと笑ってしまいました。
    固定電話時代だから決まった契約もあったな…と。

    その時代あるものをフル活用することは大切ですね。
    知らないと損をする時代。
    新しい情報をくださって、ありがとうございます。

コメントをどうぞ

この記事が気に入ったらフォローしよう!

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事
営業ビズのnote 人気ランキング
No.1 ロジカルテレマーケティング

ロジカルテレマーケティング(テレアポマニュア)

圧倒的人気で売れまくっている「法人営業向けのテレアポマニュアルのロジカルテレマーケティング」です!「数だけでなく質の良いアポが取れるになった!」「同期営業マンで社長アポ数でトップになれた!」などの声多数!!

No2 悪魔の訪販テクニックマニュアル

【悪用厳禁】悪魔の訪販テクニックマニュアル-教材全国トップの営業マンが暴露-|営業ビズのノート|note

BtoCの個人営業(訪問販売)で効率良く結果を出すためのテクニックやトークのマニュアルです。15年間売り続けた営業マンの手法を伝授!

No.3 ロジカルセールス【ターゲット選定編】

ロジカルセールス【ターゲット選定編】新規開拓のゼロから売上を10倍にするためのターゲット選定まで!!|営業ビズのノート|note

法人営業はターゲット選定で数字が大きく変わってしまいます!そこで、新規顧客を効率よく獲得していくためのターゲット選定方法をまとめました!