私は情報収集のツールとしてTwitterを使っているのですが、営業に関するツイートもよくチェックしています!

そこで、いいねやリツイートが多いツイートを引用してコメントしてみますね!

当記事内のツイートや私のコメントに対する意見は、記事下のコメント欄にどうぞ。

※ コメントが引用された方で嫌な方は、連絡を頂ければ記事から削除します!

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本題から入る営業マンは仕事ができない

このツイート主のご主人はBtoCの営業マンなのかな~。

私の20年以上の営業経験から言わせてもらうと、本題から入る営業マンは優秀な営業マンが多く、余計な話をダラダラとする営業マンは仕事ができなかったけどな~。

ブログ読者の方に覚えていてもらいたいのは、「本題から入ってはいけない」とか「本題から入るのは失礼」とか「本題から入ると契約できない」ということはないということ。

確かに雑談をして場の空気を温めてから商談に入ったほうがいいケースもあるけど、「では、さっそくですが本題から入らせて頂きますね!」と始めたのが原因で商談がぶっ壊れるようなことは滅多にありませんよ。

あと、商談相手が社長や役員、BtoCであればご主人など男性の場合は、本題からズバッと入った方がいいことも覚えておきましょう!

営業マンは倫理観が無いほうがいい

確かに営業の業界には倫理観がぶっ壊れているような人間がいるけど、「確か」まで言い切るのはどうなのかな~。

日本人って勧誘に対する嫌悪感が強すぎると思うんですよ。
そして、その勧誘行為を平気で出来る営業マンは倫理観がぶっ壊れてるみたいなね。

でも、勧誘が悪いのであれば、「友人の都合も考えずに食事に誘う」とか「これ絶対いい商品だから使ってみて!」と勧めるの駄目、意中の異性をデートに誘うのもNGってことになっちゃいますよね・・・

話を戻しますが、良い商品を扱っている営業マンも沢山いるし、顧客ファーストを貫くために自分の会社とバチバチ火花を散らして戦っている営業マンもいますけどね。

更に言えば、短期間ではなく長期間に渡って数字を残せる営業マンは倫理観をちゃんと盛っていますし、お客さまから人間として信用されてますよ。

部下に積極的に営業をやらせる方法

発想の転換ですね!
こういうのは嫌いじゃありません。

一方でひとつ間違えると街中で、「名刺100枚集めるまで会社に帰れないので、お名刺頂けませんか?」という行為と同じになっちゃう危険性がありますよね。

新人営業や営業未経社の訪問に対する恐怖を和らげる一方で、断られてもいいというようなメンタリティーで相手の時間を奪ってはいけないという教育も同時にするべきだと感じました。

機転が利く営業マン

文句なし!

この新郎は機転が利く営業マンなんだろうな~。

部下を部下とも思っていない営業マネージャー

実は、私は若い頃にこの会社に面接に行ったことがあるんですよ。

開口一番「この会社では年収1千万以上稼げますか?」と質問したら、「私だって年収1千万ないんですよ・・・。ここはあなたのような人が来るところじゃないと思います。」と面接官の支店長に言われて、面接が3分で終わったことがあります(笑

それにしても、このツイートが本当だったら酷い話ですね。

人生の無駄使いをする営業マン

いるいる(笑

毎日毎日、こんな働き方をしているのが人生の無駄遣いって気が付かないんですかね。

そんなにやる気がないなら、数字を求められる営業マンをやめたらいいのに・・・

営業マンは顧客のより好みをしてはいけない

その通り!

人間関係の基本は、理解できない価値観などの自分と相手との違いを「個性」として認めること。

特に、営業マンは自分からお願いして会いに行くわけだから、「あの人嫌いだわ~」なんてお門違いもいいところ。

まとめ

もし、あなたが営業に関する面白いツイートやためになるツイートがあったら記事下のコメント欄で教えて下さいね!

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