社長アポの取り方が分からない営業へおすすめのマニュアルと獲得代行サービス

商材やサービスにもよりますが、最も成約率が高く、契約までの期間が短いのは社長アポです。

新規開拓が必要な会社や営業マンの方の多くが「社長アポなんてどうやったら取れるの?」「いやいや、社長アポなんて難易度高すぎでしょ!」と感じるかもしれません。

確かに普通のテレアポでソフトバンクの孫氏やファーストリテイリングの柳井氏のアポを取ることは不可能ですが、それは一部上場企業など大企業に限った話です。

日本企業の99.7%が中小企業ということを考えれば、日本は世界一社長アポが取りやすい最高の環境なんです!


ただ、ちょっとしたコツは必要なので、社長アポが欲しい会社や営業マンの方にマニュアルと獲得代行サービスの2つをご紹介しますね!

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ロジカルテレマーケティング

最初におすすめしたいのが、当ブログの運営者兼記事執筆者で、営業コンサルタントの白井が作成した社長アポ獲得マニュアルのロジカルテレマーケティングです。

私は独立前にコンサルティング会社の創業から携わり営業責任者兼プレイヤーをしていたことがあるのですが、そのときの新規開拓方法がテレアポでした。

もともと家庭教師や教材などのBtoCのテレアポをかなり経験していたので、そのときに学んだテレアポの極意をBtoBのテレアポ用に改良したのがロジカルテレマーケティングになります。

創業メンバー兼営業部のマネージャー兼現場のプレイヤーだったので、自分の数字に直結しない仕事(面接や新人研修・部下育成・現場同行etc)が多い上に、DM(ダイレクトメール)の封入作業、テレアポリストのピックアップ(ググって作成していました)なども新人や部下と変わらず自分でやったので、テレアポする時間は限られていたんです。

しかし、ロジカルテレマーケティングに書いてあるノウハウを使って質の良い社長アポを量産し、年間で個人売上2億4千万を売り上げました。(証拠としてそのときの年収の画像も公開しています)

【参考】運営者実績(年収を公開しています)

こういうことを言うと、「それってあなただから出来たんじゃないの?」という方が多いですが、ロジカルテレマーケティングは難しいどころか誰にでも出来るノウハウなんですよ。

実際、私の部下は例外なく入社して1ヶ月もすると、社長アポをバンバン取りまくっていましたので再現性も実証済み。

この価格で社長アポがビシバシ取れたら安すぎるという価格設定にしていますので、自力で社長アポを取りたいという会社や営業マンの方には自信をもっておすすめします!

法人へのテレアポマニュアルの決定版
私が法人営業マン時代に自アポで年収3000万円を稼ぎ出したときのテレアポ手法をマニュアル化したロジカルテレマーケティング!

最も簡単に決裁者からアポを取るにはどうしたらいいかを追求した内容ですので、「今すぐアポが欲しい営業マン」や「新規顧客が欲しいベンチャー企業」の方は必見の内容です。

社長アポイント獲得代行サービス「しゅうきゃくん」

2つ目におすすめしたいのが、社長アポ獲得代行サービス「しゅうきゃくん」です。

「自分でテレアポするのはちょっと・・・」とか「アポインターや営業マンを雇う人件費がねえ・・・」のような場合、思い切って外注してしまうというのもいい方法です。



まとめ

あなたの会社が新規顧客を獲得できないのは、営業ノウハウや営業マンの力量が足りないのではなく、決裁権のない担当者との商談を繰り返しているからかもしれません。

言葉は悪いですが「やらなきゃアホ」です。

社長アポ、めっちゃ美味しいですから(笑

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