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仕事で何かと便利なiPadを持ち歩いている営業マンも多いと思いますが、どうせなら提案書や書類をPDF化してiPadに入れちゃいましょう。

めちゃくちゃ便利ですよ!

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iPadは、本当にいろいろ便利な使い方がありますが、今日は提案書や資料などをPDF化してiPadで持ち歩く為の方法をお伝えします。

【PDF化した資料をiPadで持ち歩く為の手順】

他にも方法はあると思いますが、今回は私が普段やっている方法をお伝えしますね!

まずは資料をPDF化しよう

私が資料をPDFかする時に使っているのは、ソースネクストのいきなりPDFです。
まぁ、むちゃくちゃ操作も簡単ですが、簡単に説明しますね。

① PDF化したい資料をデスクトップ上に用意
パワーポイントなどで作成した提案書、ワードやエクセルで作成した資料などをデスクトップ上に用意してください。

② いきなりPDFを立ち上げる
いきなりPDFのスタート画面
③ 作成をクリック
スタート画面の一番左の「作成」をクリックする。

④ ドラッグ&ドロップで簡単にPDF化
いきなりPDFの作成画面
上図の用に、パソコンのデスクトップ上から、いきなりPDFの作成画面にPDF化したい資料をドラッグ& ドロップするだけでOK。数十秒後にはPDF化された資料が出来上がります。(出力先をデスクトップにするのをお忘れなく)

すごく簡単にPDF化出来ちゃいます。

PDF化した資料はDropboxを使って共有&移動

さて、資料をPDF化したら、今度はその資料をiPadに移動させます。

ここで問題なのが、iPadはUSBやフラッシュメモリーに対応していません。もちろん、メールで送受信して送るという方法もありますが、今後の利便性を考えるとDropboxを使うのがベストです。

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DropboxはPCにもiPadにもインストールできますので、両方の端末から資料の出し入れや閲覧が可能になります。

使い方に関してはあまりに簡単なので割愛します。

はい、これだけでiPadでPDF化した資料を見ることが出来るようになりました!

私がPDF化したい資料をiPadで持ち歩くのを勧めるもうひとつの理由

以前こんな記事を書きました。

iPadが、ヤバいくらい営業マンにとって便利すぎる件

もちろん、このように色々とメリットがあるのですが、皆さんがあまり知らないメリットとして、「iPadはPDFと相性がいい」というのがあります。

というのは、私が使っているPCはCORE i7でかなりの高スペックなのですが、iPad2の方がPDFをストレスなく見れるのです。

これは実際に比べてみるとわかりますが、iPadはPDFの処理能力に長けているんでしょうね。

PDFを立ち上げた時の立ち上がりや閲覧中のページ移動の滑らかさなど、iPadすげーよっていう位です(笑

プレゼンする時にサクサク動かないようではどうしようもないので、こう言った意味でもiPadを使っています。

いかがでしたでしょうか?

是非、iPadを持っている方は、資料をPDF化してみてください。便利でやめられませんよ。

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