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訪販の営業マンからモノを買う人の特徴と攻略法

訪問販売で売れる営業マンになるための大原則があります。

それは、「絶対に買わないお客さまを相手にしない」と、そのために「買ってくれるお客さまを見極めることが出来るようになる」の2点なんですね!

そのためには、多くのお客さまを経験する必要があるのですが、お客さまの見極めができるよになるまでに1年も2年もかかるのでは耐えられないという方がほとんどでしょう。

そこで、訪販でモノを買う人の特徴と攻略法マニュアルを作成しました!

「買ってくれるお客さまの特徴を知りたい!」という営業マンや、「買ってくれるお客さまを逃さない方法は?」という営業マンの方は参考にどうぞ!

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絶対に訪販からモノを買わない人を相手にするのは無駄

訪販業界は体育会系の会社が多く、「売れるまで帰ってくるな!」とか「商談したら売れるまで粘れ!」と言われるので勘違いしてしまう営業マンが多いのですが・・・

 

訪販からモノを買わない人を相手にするのは無駄です!

 

腰が引けていたり、簡単に諦めてしまう営業マンが多いので、訪販業界では上記のような教育をするマネージャーが多いのですが、売れない人にどれだけ踏み込んでも粘っても売れないものは売れません。

 

ハッキリ言いますが、訪販からモノを買うお客さまは少数派です!

 

ですから、買ってくれない大多数のお客さまをスルーして、買ってくれる少数派のお客さまに時間を使うのが訪販の営業マンとして成功する大原則です。

お客さまを見極めが出来るまでに時間がかかる

では、訪販からモノを買ってくれるお客さまを見極めるためには、どうしたらいいのでしょうか。

 

それは、数多く訪問し、多くのお客さま相手に商談して経験する必要があります。

 

でも、訪販業界で働く営業マンの多くは、「失業して他に行くところがない」「転職活動がうまくいかなかった」「借金を抱えていて稼ぐ必要がある」というような事情を抱えている人が多いじゃないですか。

 

「お客さまを見極められるようになるには3年かかる!」では、「そんな余裕ない!」という現実もあるでしょう。

 

私は訪販業界に15年いましたが、本当にギリギリの状態で働いている訪販の営業マンが多かったんですよね。

ですから、そんな営業マンたちのために、私の経験が活かせないかと思って作成したのが、訪販の営業マンからモノを買う人の特徴と攻略法というマニュアルです!

訪販で買う人のタイプを予習しておく効果

あなたが訪販の営業マンとして最速で売れるようになりたければ「復習型営業マン」では足りません。

確かに、売れた原因や売れなかった原因を分析し、次回に活かすような復習が必要ないとは言いませんが、それだと時間がかかってしまいます。

訪販からモノを買ってくれるタイプのお客さまの特徴が頭に入っていれば、「このお客さまは契約になる可能性が高いのか!」とアンテナが立ちますし、「買ってくれるタイプに該当しないから見切ってもいいな」という判断材料にもなります。

ですから、予習型営業マンは結果を出すまでが早いんです!

買ってくれるタイプを知るだけでは足りません

では、訪販からモノを買ってくれるお客さまのタイプを予習すればOKかといえば足りないんです。

 

実は、タイプ別に攻略法があり、タイプ別の攻略セオリーに沿って商談したほうが契約率が圧倒的に高くなるからです!

 

私は訪販の営業マン時代に、毎日毎日飛び込んでアプローチしたり、何百・何千と商談する中で、「このタイプは、こうやって攻略すればいいのか!」ということを自分で学びました。

でも、時間をかけて攻略法を検証していく余裕がない人はできませんよね。

ですから、マニュアルには、私の15年の訪販の現場経験で得た「買ってくれるお客さまのタイプ別攻略法」も書き込みました。

何もない状態で自分の経験を頼りに成長するよりも、攻略法を参考にした方が倍速・3倍速、いやもっと早く成長できますよ!

マニュアルはnoteで

買ってくれないタイプのお客さまを見極め、買ってくれるタイプのお客さまを攻略するためのマニュアル「訪販の営業マンからモノを買う人の特徴と攻略法」は営業ビズのnoteにあります!

圧倒的に多い買ってくれないお客さまを相手にする非効率な営業活動をどうにかしたい方は、是非参考にしてみてください。

 

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