訪販テクニックマニュアル

「売れない」「売り方がわからない」「上司から詰められて鬱になりそう」「1日も早く売って借金を返さなければならない」というような訪販の営業マンを救う目的で悪魔の訪販テクニックマニュアルを作成しました。

訪問販売の世界は根性論や精神論が根強く残っている体育会系の会社も多く、「とにかく1件でも多く回って売ってこい!」のような勢い任せのマネジメントが横行しています。

しかし、訪販業界の商品やサービスは、「無くても生活に支障がない」ですし「比較的高い」ので、普通に営業活動をして売れるほど甘いものではありません。

そこで、訪問販売の基本から応用、更に違法ではない合法の範囲の悪魔的なテクニックを悩んでいる訪販の営業マンに伝授しようと決めました!

訪販は売れなければ地獄です。

売れずにいつまでも金欠生活を続けたいですか?
上司から毎日怒られ続ける日々を送り続けますか?

「そんなの嫌だ!」「もう売れない営業マンを卒業したい!」という方は、悪魔の訪販テクニックマニュアルがどんなものかだけでも、是非知ってください!


訪販で売れないのはあなた自身が原因ではない

売れないのって私が悪いのかな・・・・・

訪販で売れていない営業マンの方に、知ってもらいたい事実があります。

それは・・・
売れないのはあなたが原因ではない!ということ。

私は訪問販売の世界に長年いたので分かるのですが、訪販の営業マンの多くは「売れないのは自分に原因がある・・・」と思い込んでいます。

無理もありません。
数字だけでなく人格否定するマネージャーも多いですからね。

毎日のように人格否定をされ続ければ、「自分が悪いから売れないんだ・・・」と洗脳がかかってしまいます。

こんな状態で売れるはずがありません・・・

また、他にも以下のような原因があるのですが、思い当たりませんか?

 
  • 非合理的な根性論や精神論が蔓延している
  • 売りたければ「盗め」という職人の世界のような指導方針
  • 大量採用して「1人でも生き残ればいいや」という営業マンの使い捨て
  • 「同僚=ライバル」とギスギスしていていい成功体験がシェアされない環境
  • 元トップ営業マンの上司が凡人にはできない天才型手法を教えてくる
  • 営業マニュアル通りにやっても、全然売れない(売れる内容の営業マニュアルではない)
 

上記の中に思い当たることがある場合、奇跡が起こらない限りあなたが売れることはありません!


何かしらの対策が必要です!

訪問販売で売れるようになるために必要な要素

では、お世辞にも良いとは言えない環境の訪販業界で「売れる営業マン」になるためには、どうしたらいいのでしょうか?

多くの要素がありますが、その中で最も大切なものを以下の3つです!

 
訪販で売るために大切な3要素
    • 正しいセオリー・売り方を学び実践する
    • 扱っている商品やサービスに合わせてカスタマイズする
    • 人間心理に基づいた悪魔のテクニックを使う
※ アプローチ件数を1件でも多く確保する、PDCAを回すなどの当たり前のことをやっているのが前提です

この3つの要素をしっかりと満たすことさえできれば、あなたは売れる営業マンとして訪販業界で活躍することが可能になります!

そして、この3つの要素を新人営業マンでも使いこなせるレベルにしてまとめ上げたのが、私が作成した悪魔の訪販テクニックマニュアルなんです!

悪魔の訪販テクニックマニュアルで結果を出せる理由

マニュアルで売れる営業マンになれるpoint

ここからは、私が作成した「悪魔の訪販テクニックマニュアル」を実践すると結果が出る理由について解説します!

営業の天才が作ったマニュアルではないから

私は営業の天才ではありません。
それどころか、もともとは対人折衝の仕事には不向きな人間でした。

営業を始めた頃に売れなかったかといえば「売れる方の営業マン」ではありました。

ただ、それは才能で売れていたわけではなく「人の3倍・5倍やること」で売上を何とか維持していたに過ぎません。

サラリーマン経験はないので、20代前半にフルコミッションの営業の世界に飛び込んだものの、年収1000万円を始めて超えたのは29才のとき。

営業の才能がある人は2年目や3年目で年収1000万円を超えることがありますので、私にどれだけ才能がなかったかはお解り頂けると思います・・・

 

さて、前置きが長くなりましたが、あなたは天才タイプの営業マンの手法を知りたいですか?
また、天才営業マンのテクニックなどを使いこなせると思いますか?

 

ハッキリ言いますが、天才営業マンの手法を使いこなせるような人であれば、もう既に売れる営業マンになっているはずですよね?

ですから、現時点で売れていないのであれば、「自分は営業の凡人だ」と認め、「凡人が最短で売るための戦略」をとるべきなんです!

 

悪魔の訪販テクニックマニュアル」は、「無駄の一切を省いた精度の高いセオリー」「人間心理に基づいた悪魔的テクニック」「実際の商談の事例(売り方)」など、訪販で凡人営業マンがが結果を出すための3つの要素をしっかりカバーしているから結果に繋がります。

必要最低限の内容に絞ってあるから

私には売れる営業マンの資質を持っていなかったので「営業の本を読み漁る」「売れている先輩営業マンの手法を盗む」など、あらゆるノウハウを吸収してやろうと思っていた時期がありました。

 

でも、トップ営業マンになる頃に気がついたんです!
「売るために必要なことって、そんなに多くは無い」ということに!!

 

また、プレイングマネージャーとして部下育成もしなければならない立場になったときに、自分だけが出来る営業手法ではなく「自分以外の誰がやっても結果が出る手法」を確立する必要に迫られました。

そして、実践したのが「引き算による営業手法の絞りこみ」です。

徹底的に無駄を削ぎ落とし、売るために最低限必要な要素だけをピックアップして組み立て直しました。

ですから、「悪魔の訪販テクニックマニュアル」はシンプルで分かりやすいですし、覚えなければならないことが少ないので誰でも実践できるんです!

再現性が実証済みだから

「悪魔の訪販テクニックマニュアル」の内容を教えることで、営業未経験者や売れない営業マンを過去に何人も年収1000万プレーヤーに育てたことがあります!

私が過去に所属していた営業会社はフルコミッション(完全歩合給)でしたので、半年・1年かけてじっくり部下を育成する時間はありませんでした。

何故なら、2・3ヶ月して売上ゼロの場合、「メンタルがやられる」か「お金が底をついてしまう」ので、短い間に結果を出させてあげないと辞めてしまうからです。

そんな環境で何人もの年収1000万円プレーヤーを育てられたのは、私の中に「こうすれば売れる」という法則(パターン)が確率することができたからなんですね!

そして、そのときに教えていた内容は、「悪魔の訪販テクニックマニュアル」に書いてあることそのもというわけです。

実際に売れるようになった営業マンの事例

実際に、「悪魔の訪販テクニックマニュアル」の手法で売れるようになった営業マン2人の事例をご紹介します。

一人目は、男性営業マンのSさん。

この方は、入社以来半年間ゼロ更新を続けているお荷物的存在の営業マンでした。
というか、存在感すらない状態だったかもしれません。

私が課長に昇格したときに部下として配属されたのですが、1ヶ月で初オーダーを出し、その後は売れる営業マンへと成長しました。

そのときのことが、当ブログの過去記事にありますのでリンクを貼っておきます。

【参考】クロージングのコツは「ポンッ!」と背中を押してあげること

二人目は、女性営業マンのWさん。

この方は、とある営業会社に一緒に入社した同期なのですが、本当に営業には向かないタイプでした。
「ロープレ出来ません!」って泣きだすんですから…

そんな彼女も、「悪魔の訪販テクニックマニュアル」の手法を取り入れて頑張った結果、月収100万円を稼ぐトップセールスになりました。(このときのことも過去記事で書いています)

【参考】営業に不向きな女性がトップセールスになった実話

こんな奇跡のようなことを何度も経験しているうちに、自分の確率した営業手法は万人に対して再現性があると確信しました。

その再現性のある手法こそ「悪魔の訪販テクニックマニュアル」なんです!

※ 悪用目的の方は絶対に購入しないでください!

当マニュアルは、悪魔のテクニックと言っても過言ではない人間心理に基づいた誘導テクニックを盛り込んでいますので、使う方のモラルが非常に問われます!

ですので、悪用目的でマニュアルを購入したり、マニュアルのノウハウを活用するのは絶対にやめてください。

真面目に訪販業界で働いている売れない営業マンの方、BtoCでモノやサービスを売るノウハウを知りたい方だけにおすすめしています。
 

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