ビジネスマン・営業マンのパソコンはサーフェスで決まり!

ビジネスマンや営業マンで外出時のパソコンを何にしようと検討しているのであれば、悪いことは言いませんサーフェスにしておきましょう!




サーフェスプロ2を毎日持ち歩いて使いまくりユーザーの私が、サーフェスのいいところを徹底解説します!


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今後はサーフェスがますます来る!

サーフェスユーザーにとっては、嬉しいニュースが先日飛び込んで来ました。

これまで常にタブレット販売台数でトップシェアをキープしていたiPadが、2015年10月中にガクンとシェアを落とし、タブレット全体の17%を占めるに過ぎなくなりました。一方、逆に大きくシェアを伸ばしたSurfaceは、一気に45%を占めてトップに躍り出ていますよ。

出典:iPad危うし? Surfaceに一瞬首位を奪われる… : ギズモード・ジャパン

タブレット販売数では断トツトップだったiPadをサーフェスが上回ったというわけです。

ただ、私はiPadユーザーでもあったのですが、両方使ってみて感じたのは、そもそもiPadとサーフェスは同じ土俵で比較するのは無理があるのではないかということです。

理由は、iPadは純粋なタブレット端末ですが、サーフェスはタブレットPCです。
というか、サーフェスのproシリーズは、ビジネスマンの用途を考えればパソコンそのもの。

これでは勝負になるはずがありません。

サーフェスがビジネス用PCとして最高な理由

さて、ここからはサーフェスがいかにビジネス用PCとして便利かについて解説します。

サーフェス

余計なソフト類が全く入っていない

私は過去にデルや東芝、富士通など、複数のメーカーのノートPCを使ったことがあるのですが、ストレスを感じることがありました。

それは、初期状態から全く使わないソフト類がインストールされていることです。
容量は食うし立ち上がりは遅くなるしで、いいことはひとつもありませんからね。

その点、サーフェスにはofficve以外の余計なソフトは全くインストールされていません。

ですから、自分の好きなソフトだけをインストールして、完全に自分専用にカスタマイズしたPCとして使うことができます。

薄型ノートPCの中では頑丈な作り

色々なメーカーから薄型のモバイルノートが出ていますが、ハッキリ言って持ち歩くのには不安があります。

特に薄型になればなるほど液晶部分の天板も薄くなるので、満員電車で通勤する場合は液晶割れという悲惨なことになる可能性があります。

しかし、サーフェスはマグネシウム合金で頑丈な作りで、構造上、液晶部分の薄い天板はありませんので、ガンガン持ち歩いても問題ありません。

タッチパネルがやっぱり便利

サーフェスはタブレットPCと言われているように、画面はタッチパネルです。
使ってみるとこれが便利なんですよね。

例えば、画面をスクロールするときにマウスのホイールをクルクルするのではなく、直接指で画面をサーっとスクロールさせることができます。(iPadを想像して頂ければ判りやすいかもしれません)

ですので、商談でPCを使うときなどにいちいちマウスも出す必要がないのは、ビジネスマンとしては嬉しいところです。

また、スマホやタブレットのように、タップ、スワイプなどの操作もできますし、画面上のファイルなどを直接指でスライドさせて並べ替えることもできます。

付属のペンも便利

サーフェスシリーズには付属品としてペンが付いています。
そして、このペンがめちゃくちゃ便利!

特にサーフェスプロ3以降、ペンのトップボタンを押すとonenoteを起動することが出来るので、ストレスなくササッとメモ書きすることが出来るんです!

本日のまとめ

そうそう、つい最近最新版のサーフェスプロ4が発売されたのすが、専用のタイプカバーのキーボード部分が改良されて、タイピングがしやすくなりました。

家電量販店で触ってみたのですが、思わず衝動買いしそうになりましたよ(笑
(まだまだプロ2が使えそうなので我慢我慢)

ただ、「ノートPCどうしよっかな~」と検討しているのであれば、最新のサーフェスプロ4を選ぶと手放せなくなると思いますよ~。


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