Tsu(スー)をはじめるかどうか迷っている場合じゃない件

Tsu(スー)という新しいSNSをつい先日当ブログでご紹介しましたが、もの凄いことになっています。

例えば、保険の外交員やFPの方であればご自身のブランディングや集客に使えますし、営業マンであればお客さまの店舗の宣伝や集客に使えます。

Tsu(スー)紹介画面

この盛り上がりがいつまで続くかわかりませんので、再度Tsu(スー)について取り上げます。


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Tsu(スー)のとんでもない拡散力

このブログの読者にもフェイスブックやツイッターをやっている方は沢山いると思います。

では、質問があるのですが、あなたがフェイスブックに投稿してシェアされた数やツイッターでリツイートされた数の過去最高は何回ですか?

芸能人やスポーツ選手など、よほどの有名人でない限り20回とか50回シェアされたり、リツイートされることはないと思います。

しかし、以下の画像を見てください。

Tsu(スー)はじめよう

この写真はTsu(スー)のフィードをキャプチャーで切り取ってきたものです。
なんとlike(フェイスブックでいういいね)が137回、シェアに至っては731回もされています!

ちなみにシェアというのは、シェアしてくれた人のフォロワーのフィードに流れますので、1人に100人のフォロワーがいれば77310人、200人のフォロワーがいれば14620人のフィードに表示されるわけです。

これ、めちゃくちゃ凄い拡散力じゃないですか!?

この価値がわからないのであればビジネスマン失格ですよ。
というのは、ビジネスは集客が一番難しく、ハッキリ言って集客さえうまく行けば、ほとんどのビジネスは軌道に乗るからです。

Tsu(スー)を使って集客しよう

これだけ盛り上がっているTsu(スー)ですから使い方は沢山あります。

例えば、一般的に集客が難しいとされている仕業(税理士など)の方はいち早く参加することでTsu(スー)内で目立つことが出来ます。(まだ、仕業の方はほとんどいないので)

また、保険の外交員やFPの方なども見込み客の発掘に力を発揮するでしょう。

また、SNSは食べ物との相性がいいので、レストランやホテルなどは、高い広告費を支払うのもいいですが無料のTsu(スー)を使って宣伝するもの効果があると思います。

とにかくやってみればわかりますが、今Tsu(スー)はめちゃくちゃ反応が取れます。

「おはよう!」って投稿しただけで数百人の人が見てくれるのですから。(Tsu(スー)内にはアナリティクスがあってページビューなどが簡単に確認できます)

このチャンスを逃す手はありません。

本日のまとめ

しかし、Tsu(スー)は昔のmixiのように招待性なので、誰かの紹介がなければ始められません。
ですので、興味のある方はTsuをやっている人から招待してもらいましょう!


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