Tsu(スー)という新しいSNSをお客さまに教えてあげよう!

Tsu(スー)という新しいSNSがブレイクのブレイクしているのはご存知でしょうか?

久々に「来た!」っていう情報をIT業界の人から聞いたのでお知らせします。

SNSイメージ

役に立つ情報を持ってくる営業マンはお客さまにとってありがたい存在なので、是非教えてあげてください!


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Tsu(スー)とは

Tsuは「スー」と読みます。
決して「ツ」ではありませんし、三重県の「津」とも全く関係ありません(笑

冗談はさておき、このTsu(スー)は、Facebookが10ヶ月、Twitterが24ヶ月かかった100万アカウント突破をたった1ヶ月で達成してしまった大ブレイクしている新しいSNSです。

またTsuはFacebookと酷似していますので、Facebookユーザーであればバッチリですし、直感的に使えるようになっていますので、Twitterなどの他のSNSをやったことがあれば問題なく使えると思います。
(2014年10月22日にスタートしたばかりなので、サイトが日本語表示に対応していないんです。でも、中学生の英語力で問題なく理解できます)

しかし、このTsuは完全招待性ですので、誰かの紹介でなければ使えないという特徴があります。
(初期のmixiのような感じですね)

お客さまがTsu(スー)に登録するメリット

さて、私がTsuのことを聞いたときにピンと来たのは「ローカルビジネスをやっている方」や「ネットで自分のブランディングを考えている方」にはもの凄いメリットがあるということです。

以下にメリットをまとめますので、ちゃんと理解した上でお客さまに教えてあげてください!

先行者利益を得られる

まず、一番最初にお伝えしたいメリットが「今なら先行者利益を得られる」ということです。
ちょっと具体的な例をあげて解説すますね。

カイロプラクティックの経営をしている先生が「インターネット上でお店や自分をブランディングし、集客も出来たらいいな」と考えていたとします。

では、FacebookやTwitterをはじめたとしたらどうでしょうか?
ハッキリ言って、星の数ほどあるアカウントの中から見つけてもらうことすら難しい状況ですよね。

しかし、始まったばかりのTsuならどうでしょうか?
Tsuのフィードの情報によると、日本人のアカウント登録数は約3万だけです。
(当記事を書いている日時時点で)

私も使ってみたり研究しているのですが、今の状態でライバルよりも早くアカウントを作成して運営すれば先行者として圧倒的優位にアカウントを運用できます。

これは本当にすごいメリットです。

感度のいい人に接触できる

こういう始まったばかりのサービスに飛びつくのは「新しもの好きで感度のいい方」です。
つまり、圧倒的に反応のいい方と繋がれるチャンスなのです!

Facebookで友達申請したいような人は上限の5000人の友達がいる…
Twitterでフォロワーを増やすのは大変ですし、意味のないフォロワー(bot、情報商材販売目的etc)ばかり…


何故、こんなことが起こるかといえば飽和状態だからです。

私も暇を見つけてTsuを使っていますが、今Tsuを使っているユーザーの方は本当にリアクションが早い(驚

この機会を活かさない手はありません。

簡単に使えて難しくない

先ほどもいいましたが、TsuはFacebookとそっくりですので簡単に使い始めることが出来ます。
(社長やオーナー、院長先生などはFacebookをしていることが多いですからね)

新しいもので難しいものであれば「面倒くさい」「そんな暇ない」となってしまいますが、今まで通り簡単に使えるのであれば入りやすいです。

お客さまにストレスをかけることがありません。

Tsuをお客さまに進めるときの注意点

ただ、1点だけ注意する点があるのでお伝えしますね。
それはTsuのメリットでもあるのですが、「収益が発生する」ことです。

Tsuの運営会社は、広告収入の90%をユーザーに還元するという今までにないビジネスモデルで勝負しています。これはSNSでは後発組のTsuがFacebookやTwitterに対抗するための戦略だと予想できます。

そして、それだけではありません。
例えば、あなたの紹介リンクからTsuに登録したお客さまがいたとします。

そして、そのお客さまが獲得した収益の一部を「Tsuのルールによって決まっているパーセンテージに則って紹介者がシェアする仕組みになっているのです。(詳しい仕組みが知りたいのであれば、Tsuに登録してみてください。詳しく説明している記事が投稿されています)

「そんなの全然問題ないよ。使っているだけでお金が入るならありがたいし」というタイプのお客さまに対しては「運営しているうちに収益が上がる可能性があります」と言えば喜ばれるでしょう。

しかし、猜疑心の強いお客さまの場合、「もしかして、うちを利用してお金儲けしようとしてるの?」て思われてしまう可能性があるのです。

こればかりは一番お客さまのことがわかっている営業マンのあなたが判断するしかありません。
しかし、この注意点を除けば「これほどお客さまにメリットのある情報」はなかなかありません。

是非、お客さまのブランディングや集客のために教えてあげてください。

本日のまとめ

「実名のSNSは日本では定着するわけがない…」
そう言われたFacebookでしたが、今は知らない人を見つけるのが難しいくらい有名になりました。

Tsuも今後伸びる可能性はあると思いませんか?


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