営業マニュアルのイメージ

私は外部サービスのnoteを使ってテレアポや営業マニュアルを販売しています。

【参考】営業ビズのノート|note

そして、マニュアルの存在を知った方から、以下のような質問がくることがあるんですよ。

「このマニュアルって、私でも使えますか?」

本当にこの質問多いんです。

そこで、私が作成した営業ビズのノートが、時代や商品、営業マンを問わず有効な理由について、お話させて頂きます!

スポンサーリンク

時代を問わない理由

営業会社では、「会社のマニュアルや上司のやり方は時代に合っていない」ということがよくあります。

私も過去に所属した営業会社の多くで、「そのやり方は、今のマーケットに通用しないよ・・・」と違和感を感じたことがありますしね。

このようなことが起きしまう理由は簡単で、営業会社の上層部や管理職の多くが、とっくの昔に現場を離れてしまった人達だからです。

現場を知らない人間に、時代にあったマニュアル作成が出来るはずがありません。

一方、私の場合「過去、20年以上現場の営業マンをしてきましたし、現在も現場に出ている営業マン」なんですよ。

現場に出続けるのは、「単純に営業の現場が好き」というのもありますが、「常に現在のマーケットの状況を肌で感じていたい」という理由もあるんです。

ですから、時代を問わず有効な手法(営業のコツ)をマニュアルに盛り込むことが出来るんです!

商品を問わない理由

これは自慢にならないかもしれませんが、私は多くの営業会社を経験しています。

飛び込み営業・自アポ営業・社アポ営業・反響営業、ルートセールス、無形商材・有形商材、訪問販売・法人営業と、本当にいろいろな形態の売り方で、いろいろな商品を売ってきました。

大抵の営業マンは、自社の売り方や扱っている商品しか知りません。その証拠に、営業経験者だったとしても、商品が変わった突端に売れなくなる人って多いですからね。

その点、私は様々な売り方や様々な商品を売ってきたので、「どんな商品やサービスでも、この売り方が基本になる」というポイントをしっかりと抑えられるんです!

営業マンを問わない理由

これは結論から言いますが、私は20代の前半から営業マネージャーとして多くの部下育成に携わってきたので経験が違います。

しかも、一流大学の優秀な新卒が入ってくるような上場企業ではなく、決して優秀とは言えない人材を年収1000万円超の営業マンに育ててきました。

もちろん、全ての部下の育成に成功したわけではありません。
育成に成功したことも、失敗したこともあります。

ただ、そんな経験の中から、「売れない営業マンが最短で売れるようになるために必要なもの」がわかったんです。

あと、私のマニュアルは非常にシンプルで分かりやすいです。

これも理由があって、「営業会社のマニュアルの多くは、長くて、ムダが多い」というのを自分が見てきたからなんですね。

ですから、私のマニュアルを使って努力しても売れなければ、「営業マンは諦めたほうがいい」と思うくらいです。

営業マニュアルの紹介

最後に、営業マニュアルをいくつかご紹介します。

まずはテレアポマニュアルから。

ロジカルテレマ(BtoB向けテレアポマニュアル)で質のいいアポを量産!|営業ビズのノート|note

めっちゃ売れてます。
しかも評判も上々。

どこの営業会社でも、自アポの本数がトップクラスの私のノウハウを詰め込んだのですから、当たり前といえば当たり前ですが(笑

次は、訪販のマニュアル。

【参考】訪問販売のコツ・テクニック・ノウハウ満載!【教材販売全国トップの営業マンが暴露するBtoC商談の全て】|営業ビズのノート|note

これも売れてます。

伝説のセールスマン、伊藤光雄さんや加賀田晃が百科事典や教材販売をしていたのは有名な話ですが、このマニュアル教材販売会社(当時の年商200億円)でトップセールスになった経験をはじめ、いろいろな営業会社やそこにいたトップセールスの手法のいいとこ取りをした内容になっています。

上記をいきなり購入するのが不安であれば、営業ビズのノートには安いマニュアルもありますので、そちらをお試しで購入してから検討すれば安心です。

【参考】営業ビズのノート|note

スポンサーリンク

コメントをどうぞ




この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事