経団連が「副業を容認」という情報が昨日出たと思ったら、今日は「容認していない」という情報があり、「いったいどっちやねん!?」って感じですね。

ただ、副業解禁(容認)の流れは止まらないでしょうね。
そういう時代ですよ。

ただ、頭の固い経団連のおじいさん達が頑張ると思いますので、もうしばらく時間がかかるとは思いますが・・・

さて、今日の本題ですが、今世間を騒がせているビットコインを始めとした仮想通貨ですが、営業マンの副業としてはピッタリだというお話をしたいと思います。

これほどいい副業はないんじゃないかな~。

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営業マンが仮想通貨投機をするメリット

仮想通貨投機という副業

回りくどい話はなしで、いきなり本題から入りますね!

余剰資金で大きなリターンを得られる可能性がある

歩合給やフルコミッションの営業マンで、ある程度売れていれば「余剰資金」があるはずです。

営業マンの多くは、飲み食いなどを始めとした散財で無駄なお金を使ってしまうか、逆に忙しくてお金を使う暇がなく銀行口座に眠っているだけか・・・

いずれにしても、それはもったいないですよ。

だったら、いま激アツの仮想通貨に投機すれば、大きなリターンを得られる可能性があります。1日に10%も価格が変動するなんて珍しくもありませんからね。

ただ、当然ですが投機は資金を増やせる可能性がある反面、減る・無くなる可能性もありますから、最悪なくなってもいいと割り切れる金額でチャレンジすることを強くおすすめします。

株やFXと違って放置でOK

既に株やFXをやっている人で「値動きが気になって仕事どころではない」という経験をしている方って多いと思うんですよね。

「日経平均が暴落」という情報を見て、慌ててスマホ片手にトイレに駆け込んだという話を聞いたことがあります(汗

その点、基本的に価格が上がることが多い仮想通貨は、株やFXほど頻繁にチェックしなければならないわけではありません。

底値になったら購入し、あとは放置。
タイミングさえ間違えなければ、基本的にこれで資産が増える可能性が大です。

但し、「あくまで現在の仮想通貨市場であれば」という条件付きですので、今後はどうなるかわかりません。

また、既にビットコインは先物取り引きが始まっていて、「これまでの素直な値動きとは変わった」という声もありますので、仮想通貨の種類によっては注意が必要です。

いずれにしても、最悪無くなっても構わない金額の余剰資金であれば、神経質になる必要はありません。

営業マンのスキマ時間を有効活用できる

営業の仕事は激務で拘束時間が長い一方、移動時間や商談前の待機時間などの「細切れの空き時間」がありますよね。

そういうときに、取引や価格変動のチェックなどが出来るので、仮想通貨投機は営業マンにピッタリだと思うんです。

営業マンの中には「何か副業でもやろっかな・・・」と考えたことがある方もいると思いますが、拘束時間が長い営業の仕事と並行して行える副業って見つかりませんからね。

その点、仮想通貨投機であれば、購入・売却・価格変動のチェックくらいしかやることがありませんから、忙しい営業マンでも負担なく出来ます。

最後に

仮想通貨市場が熱い!

こんな情報を得て、コインチェックやザイフなどに口座開設の申込が殺到してるので、この人達が仮想通貨を購入することを考えれば、まだまだチャンスはあると思います。

再度言いますが、飲み食いなどの散財、何年もスズメの涙ほどの利息もつかない銀行口座に現金を眠らせておくくらいであれば、余剰資金で仮想通貨投機に参戦してみてはいかがでしょうか。


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※ 投資や投機は自己責任でお願いしますね