格安SIMのmineoに乗り換えて2ヶ月半。

「携帯料金が安くなるのであれば、多少のストレスはしょうがないか…」と覚悟を決めてキャリア契約から乗り換えたのですが…

料金がめちゃくちゃ安くなっただけでなく、
ストレスも全く無く快適に使えてるんですけど(笑

「もっと早く格安SIMに乗り換えとくんだったな…」って後悔が半端ないな…

ただ、実際に使ったことがなければ、本当にストレスなく使えるかどうか解らないと思いますので、証拠画像をお見せしながら解説します!

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格安SIMとタウンWiFiの合わせ技がコスパ最強

私が乗り換えた格安SIMはmineo(マイネオ)のDプランの3Gの通話SIMで月額料金はたったの1600円!

DoCoMo、au、softbankのスマホユーザーにしてみれば、信じられない低料金だと思いますが、問題は使い勝手ですよね。

「3Gじゃ全然足りないから、月末に通信制限になるじゃん!」「通信速度が遅いんじゃないの?」などの疑問があると思いますので、証拠画像をお見せします。

まずは、今日現在(2017年2月18日)のmineo(マイネオ)の残容量の確認画面を見てください。

mineo(マイネオ)残量表示

月の半ば過ぎというのに、6G以上も通信量残があります。
ちなみに今月使用したのは38MB。

先月もこんな感じで、1ヶ月の上限である3Gの通信料がまるまる繰り越されたので、現時点の使用可能通信量残が6G以上もあるんですね。

これを見れば通信量に関しては余裕だというのはわかると思います。

ただ、mineo(マイネオ)のみだと上記のようにはいきません。

ですから、今超話題になっているタウンWiFiというアプリを併用しています。

以下の画像を見てください。

タウンWiFi診断画面

タウンWiFiは、ダウンロードして設定すると、自動的に街中に飛んでいる公衆無線LANに接続してくれるアプリなのですが、2月のWiFi率が97.4%になっています。

ほぼ100%タウンWiFiが接続してくれた公衆無線LANで通信しているので、mineo(マイネオ)の通信量が減らないんですね。

ですから、mineo(格安SIM)+タウンWiFi(アプリ)という組み合わせにすることで、スマホ料金を最大限節約しつつ、快適にスマホが使えるのです!

まとめ

キャリアの場合プランにもよりますが、月々のスマホ代が6000円位かかるじゃないですか。でも、格安SIMにすれば、ほとんど使い勝手が変わらずに月々1500円にすることができるわけです。

やらないのは、月3500円、年間42000円をドブに捨て続けるのと同じですね。

mineo(格安SIM)やタウンWiFi(アプリ)について、一度調べてみることをお勧めします!

あなたのスマホのままで使える!mineo