営業ビズのnoteでは、法人営業のテレアポで課題を抱えている営業マンや会社向けに「質のいいアポを数多く取るためのマニュアル」を用意しています。

以下のような課題や悩みを抱えていませんか?

  • 法人営業の新規開拓をテレアポで行っているけど成果がいまいち
  • ベンチャー起業で早急に顧客を獲得したい
  • 質のいいアポが取れるアポインターを育成したい
  • 社長アポ(決定権者アポ)が取りたい

もし、思い当たるのであれば、以下のマニュアルを1度覗いてみてください。

【参考】ロジカルテレマ(BtoB向けテレアポマニュアル)で質のいいアポを量産!|営業ビズのノート|note

この記事では、このマニュアルの内容を実践した実績などをご紹介します!

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営業マニュアル「ロジカルテレマ」の実績

私は以前にベンチャー企業の創業メンバーとして営業部を任されたことがあります。そして、新規開拓の方法として行っていたのがテレアポ(アウトバンドのテレマーケティング)でした。

結論から言いますが、ロジカルテレマに書いてあるノウハウで以下のような実績を上げました。

  • 1日1アポは当たり前。2アポ、3アポ取れることも珍しくない
  • 上記アポのほとんどが社長(決裁者)アポ
  • すっぽかしやアポキャンがほとんどない
  • アポの成約率が70%超
  • 年末年始や月末月初、決算時期でもアポに困らない
  • 新人営業マンも1日1本ペースでアポが取れる

アポに苦しんでいる方は信じられないかもしれませんが、私はその会社に所属していた約5年間の間「アポが取れなくて行き先がない」という状態は、ただの1ヶ月たりとも作りませんでした。

私はこのような状況でアポを取り続けた

普通に上記のような実績を上げていたわけではありません。
どんな状況の中、私が質のいいアポを大量に取り続けたかを簡単にお教えします。

初年度こそ、自分一人で営業をしていましたが、2年目以降は営業部の責任者として面接や部下育成などにも携わるようになりました。当然ですが、面接や新人営業マンの研修、部下の同行などに使う時間が増えたので、テレアポする時間は減ります。

更にその会社では、営業マン個人が「リストのピックアップ」「DM(ダイレクトメール)の封入・発送作業」、当然ながら「商談」もしていました。そして、それは創業メンバーの私も例外ではありません。

また、北海道や九州・沖縄を除く全国を飛び回っていましたので、東京から大阪まで2時間半の新幹線移動、名古屋に1週間泊まり込みなんて状態でしたので、オフィスで落ち着いてテレアポする時間なんて取れません。

「今週は今日しかテレアポする時間がない…」

こんな厳しい状況でも、アポを切らせて行き先が全く無いという状況に陥ることはなかったんです。

そして、完全自アポで個人売上2億4千万円を売り上げました。
(契約ベースではありません。完全な入金ベースでです)

ロジカルテレマはこんなマニュアルです

マニュアル
私は学生時代に家庭教師派遣の会社でアポインターをしていたときや自アポの教材販売会社の営業マンのときに、1日に何時間も電話をかけ続けていたので、テレアポに関してはちょっとした自信があります。

※ BtoCの中でも家庭教師や教材のテレアポはもっとも過酷で、名のった瞬間にガチャ切りされるレベルです

そんな私がBtoC時代に学んだテレアポの極意ををBtoBの法人営業のテレアポ用に作り上げたのがテレアポマニュアル「ロジカルテレマ」です。

ロジカルとは「論理的」という意味で、「根性論や精神論を排除し、ロジック通りにすすめれば自然にアポが取れるマニュアル」という思いを込めてロジカルテレマと名付けました。

このマニュアルは、営業未経験の営業マンも社長アポをビシバシ獲得していた内容になっていますので、テレアポによる新規開拓を考えている方であれば、目から鱗だと思いますよ!

法人営業で質のいいアポを数多くっ獲得したい方はこちら